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2014年04月05日

【大阪IC 2014】第4日目(準決勝) 日本勢6組が決勝へ!!

ヨネックス大阪インターナショナルチャレンジバドミントン選手権大会第4日目となる4月5日、各種目の準決勝行なわれた。

試合結果は次の通り。

男子単:
ン・カロン(香港) 2(21-18、21-14)0 坂井 一将
武下 利一 2(22-20、16-21、21-18)1 井上 拓斗

女子単:
土井 杏奈 2(21-16、16-21、21-17)1 峰 歩美
橋本 由衣 2(21-12、21-14)0  佐藤 冴香

男子複:
数野 健太/山田 和司 2(21-13、21-16)0 チェ・ソルキュ/キム・デユン(韓国)
ジュン・ボンチャン/キム・ダックヨン(韓国) 2(22-20、21-15)0 小松﨑 佑也/竹内 宏気

女子複:
松尾 静香/内藤 真実 2(21-19、14-21、22-20)1 栗原 文音/篠谷 菜留
久後 あすみ/宮内 唯 2(15-21、21-8、21-10)1 コマラ・デウィ/メイリアナ・ジャウハリ(インドネシア)

混合複:
チェ・ソルキュ/チェ・ユジュン(韓国) 2(21-18、21-18)0 フェルナンド・クルニアワン/プーン・ロックヤン(香港)
ムハンマド・リジャル/ヴィタ・マリサ(インドネシア) 2(21-14、21-14)0 ウォン・ファイイン/チョウ・メイクァン(マレーシア)



試合結果の詳細は下記のサイトをご参照されたい。

BWF:

大阪府バドミントン協会:




以下、準決勝で惜しくも敗退した選手たちをピックアップ。



男子単:ン・カロン選手に一歩及ばず敗退した坂井 一将選手



女子単:土井 杏奈選手から2ゲーム目を取るも敗退した峰 歩美選手



男子複:ジュン・ボンチャン/キム・ダックヨン(韓国)ペアに惜敗した小松﨑 佑也/竹内 宏気ペア



女子複:ファイナルでは先にマッチポイントを取ったものの、松尾 静香/内藤 真実ペアに逆転負けした栗原 文音/篠谷 菜留ペア



混合複:チェ・ソルキュ/チェ・ユジュン(韓国)ペアに惜敗したフェルナンド・クルニアワン/プーン・ロックヤン(香港)ペア



おまけ



12時30分より選手サイン会が行なわれました。4日はヨネックスの板垣有紀選手と桜本絢子選手のサイン会がありましたが、5日は日本ユニシスの奥原希望選手と金子祐樹選手でした。

▼サイン会直前に撮らせていただきました。2人が笑っているのは、カメラマンが意味もなくVサインを要求したからデス。




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