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2017年04月01日

【大阪IC2017】4日目 日本勢4組が決勝進出!


ヨネックス大阪インターナショナルチャレンジ2017の大会4日目となる4月1日は各種目の準決勝が行なわれた。

日本勢で決勝進出したのは次の4組。
男子単:五十嵐優(中央大学4年)
女子単:髙橋沙也加(日本ユニシス)
男子複:井谷和弥/高階知也(トリッキーパンダース)
女子複:櫻本絢子/高畑祐紀子(ヨネックス)
混合複:(なし)



試合結果は次の通り(試合順/写真は勝者・敗者の順)。



【女子複】

櫻本絢子/高畑祐紀子(ヨネックス) 2(21-16、21-16)0 Ha Na Baek/Yu Rim Lee(韓国)





【女子複】

Kim So Yeong/Yoo Hae Won 2(21-16、21-17)0 永原和可那/松本麻佑(北都銀行)





【混合複】

Wang Sijie/Ni Bowen(中国) 2(21-14、22-20)0 Rinov Rivaldy/Winny Oktavina Kandow(インドネシア)





【女子単】

Jang Mi Lee(韓国) 2(21-12、20-22、21-17)1 大堀彩(トナミ運輸)





【混合複】

Kyung Hoon Park/Hee Yong Kong 2(21-17、21-16)0 Won Ho Kim/Yu Rim Lee(韓国)





【男子単】

五十嵐優(中央大学4年) 2(21-11、21-17)0 Khosit Phetpradab(タイ)





【男子単】 

Hsueh Hsuan Yi(台湾) 2(13-21、21-12、21-14)1 小野寺裕介(日本ユニシス)





【女子単】

髙橋沙也加(日本ユニシス) 2(21-14、21-19)0 橋本由衣(NTT東日本)





【男子複】

Wang Sijie/Zhuge Lukai(中国) 2(21-10、21-15)0 権藤公平/渡邊達哉(トナミ運輸)




【男子複】

井谷和弥/高階知也(トリッキーパンダス) 2(23-25、21-11、22-20)1 西川裕次郎/野村拓海(法政大学4年/2年)





BWF:
Osaka International Challenge 2017 - APR01(4月1日の試合結果)
Osaka International Challenge 2017 - APR01(4月2日の試合予定)



【オマケ画像】



▼選手向けにドリンクを提供するJKガールズ Part 2(サブコート担当です)



▼現役を引退しても大人気の小椋久美子さん。地元大阪の四天王寺高校卒、三洋電機所属だったのでなおさら。





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