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2017年05月31日

【日本ランキングサーキット決勝】桃田賢斗 復帰戦で涙の優勝を飾る!

5月31日(水)『2017日本ランキングサーキット大会』各種目決勝戦が行われた。

桃田賢斗は優勝を決めた後コートに膝をつき涙を流した。無期限出場停止が桃田にとってどれほど辛いものだったかが伝わってくる印象的なシーンとなり、会場は感動に包まれ大きな拍手が送られた。




決勝戦の結果は以下

男子シングルス決勝 [VOD動画]
桃田賢斗(NTT東日本)2[21-13,14-21,21-19]1上田拓馬(日本ユニシス)

女子シングルス決勝 [VOD動画]
仁平菜月(トナミ運輸)2[21-12,14-21,21-12]1齋藤栞(ACT SAIKYO)

男子ダブルス決勝 [VOD動画]
古賀輝/齋藤太一(NTT東日本)2[21-19,21-9]0大嶋一彰/山﨑裕太(日立情報通信E)

女子ダブルス決勝 [VOD動画]
永原和可那/松本麻佑(北都銀行)2[21-16,21-15]0篠谷菜留/星千智(日本ユニシス)

混合ダブルス決勝 [VOD動画]
金子祐樹/中西貴映(日本ユニシス/早稲田大学)2[21-17,21-17]0米元優樹/米元陽花(宇部興産/ACT SAIKYO)


各種目 最終順位は以下

男子シングルス
1位 桃田賢斗(NTT東日本)
2位 上田拓馬(日本ユニシス)
3位 武下利一(トナミ運輸)
3位 奈良岡功大(浪岡高校)

女子シングルス
1位 仁平菜月(トナミ運輸)
2位 齋藤栞(ACT SAIKYO)
3位 大堀彩(トナミ運輸)
3位 松本麻佑(北都銀行)

男子ダブルス
1位 古賀輝/齋藤太一(NTT東日本)
2位 大嶋一彰/山﨑裕太(日立情報通信E)
3位 井上拓斗/金子祐樹(日本ユニシス)
3位 小林優吾/下農走(トナミ運輸)

女子ダブルス
1位 永原和可那/松本麻佑(北都銀行)
2位 篠谷菜留/星千智(日本ユニシス)
3位 新玉美郷/渡邉あかね(NTT東日本)
3位 松田蒼/荒木茜羽(岐阜トリ)

混合ダブルス
1位 金子祐樹/中西貴映(日本ユニシス/早稲田大学)
2位 米元優樹/米元陽花(宇部興産/ACT SAIKYO)
3位 浦井唯行/横山めぐみ(丸杉/山陰合同銀行) 
3位 大嶋一彰/木戸よし美(日立情報通信E/七十七銀行)



PHOTO

▼桃田賢斗

▼上田拓馬


▼仁平菜月

▼齋藤栞


▼古賀輝/齋藤太一

▼大嶋一彰/山﨑裕太


▼永原和可那/松本麻佑

▼篠谷菜留/星千智


▼金子祐樹/中西貴映

▼米元優樹/米元陽花




▼今大会では国内大会で初のチャレンジシステムが導入された


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