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2017年08月27日

【世界選手権】6日目 女子単:奥原、女子複:福島/廣田が決勝進出!!


第23回 世界バドミントン選手権大会の大会6日目となる8月26日、各種目の準決勝が行なわれた。
日本勢では4組が準決勝に臨んだが、女子単:奥原希望と女子複:福島由紀/廣田彩花の2組が決勝進出を決め、銀メダル以上が確定した。
一方、男子複:園田啓悟/嘉村健士、女子複:髙橋礼華/松友美佐紀は準決勝敗退となり、銅メダル。



日本人選手の試合結果は次の通り(試合順。WRは世界ランク)。

【男子複】
Mohammad AHSAN/Rian Agung SAPUTRO(インドネシア WR30)  2(21-12、21-15)0 園田啓悟/嘉村健士(WR4) 

【女子複】
CHEN Qingchen/JIA Yifan(中国 WR4) 2(21-17、21-15)0 髙橋礼華/松友美佐紀(WR1) 

【女子単】
奥原希望(WR12) 2(12-21、21-17、21-10)1 Saina NEHWAL(インド WR15)

【女子複】
福島由紀/廣田彩花(WR9) 2(21-17、19-21、21-14)1 Kamilla Rytter JUHL/Christinna PEDERSEN(デンマーク WR2)



▼決勝進出を決めた女子単:奥原希望選手(BADMINTONPHOTO。以下同)


▼決勝進出を決めた女子複:福島由紀/廣田彩花ペア




▼準決勝敗退となった男子複:園田啓悟/嘉村健士ペア


▼準決勝進出を決めた女子複:髙橋礼華/松友美佐紀ペア




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