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2019年06月16日

【全日本実業団】男子優勝は日本ユニシス! 女子は再春館製薬所!


6月16日、第69回全日本実業団バドミントン選手権大会の決勝が埼玉県の深谷市総合体育館(深谷ビッグタートル)で開催された。

男子は日本ユニシスがNTT東日本を3−0で破り、2年ぶり5回目の優勝を飾った。
女子は再春館製薬所が日本ユニシスを3−2で破り、3年ぶり2回目の優勝を飾った(チーム前身のNEC九州・NEC SKY・ルネサスSKY時代を含めると5回目となる)。



【男子/決勝】(左:日本ユニシス 右:NTT東日本)
第1複:遠藤大由/渡辺勇大 2(21−19、22−20)0 齋藤太一/古賀輝
第2複:井上拓斗/金子祐樹 2(21−17、21−15)0 星野翔平/西川裕次郎
第1単:渡邉航貴 2(21−14、22−20)0 古賀穂
第2単:五十嵐優 ( − ) 桃田賢斗
第3単:坂井一将 ( − ) 馬場湧生

男子/最優秀選手賞:日本ユニシス 渡邉航貴
男子/敢闘選手賞 :NTT東日本 古賀穂



【女子/決勝】(左:再春館製薬所 右:日本ユニシス)
第1複:志田千陽/松山奈未 0(16−21、14−21)2 髙橋礼華/松友美佐紀
第2複:小野菜保/福本真恵七 0(9−21、5−21)2 星千智/松田蒼
第1単:仲井由希乃 2(21−17、18−21、21−18)1 中西貴映
第2単:山口茜 2(21−14、21−10)0 髙橋沙也加
第3単:峰歩美 2(21−14、21−13)0 海老原詩織

女子/最優秀選手賞:再春館製薬所 仲井由希乃
女子/敢闘選手賞 :日本ユニシス 中西貴映





▼試合後行われた男女優勝チームのインタビュー




▼【男子 第1複】 NTT東日本:齋藤太一/古賀輝

▼【男子 第1複】 日本ユニシス:遠藤大由/渡辺勇大

▼【男子 第2複】 NTT東日本:星野翔平/西川裕次郎

▼【男子 第2複】 日本ユニシス:井上拓斗/金子祐樹

▼【男子 第1単】 NTT東日本:古賀穂

▼【男子 第1単】 日本ユニシス:渡邉航貴

▼ 優勝を決めた瞬間、コートになだれ込むチームメイトたち。

▼胴上げされる坂本修一監督。

▼日本ユニシスの優勝記念写真(深谷市イメージキャラクター「ふっかちゃん」とともに)。



▼【女子 第1複】 再春館製薬所:志田千陽/松山奈未

▼【女子 第1複】 日本ユニシス:髙橋礼華/松友美佐紀

▼【女子 第2複】 再春館製薬所:小野菜保/福本真恵七

▼【女子 第2複】 日本ユニシス:星千智/松田蒼

▼【女子 第1単】 日本ユニシス:中西貴映

▼【女子 第1単】 再春館製薬所:仲井由希乃

▼【女子 第2単】 日本ユニシス:髙橋沙也加

▼【女子 第2単】 再春館製薬所:山口茜

▼【女子 第3単】 日本ユニシス:海老原詩織

▼【女子 第3単】 再春館製薬所:峰歩美

▼優勝を決めた瞬間、コートになだれ込むチームメイトたち。

▼胴上げされる池田雄一監督。

▼再春館製薬所の優勝記念写真(深谷市イメージキャラクター「ふっかちゃん」とともに)。



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