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2019年07月20日

【インドネシアオープン Super 1000】準決勝 フクヒロ・タカマツが決勝対決! 山口も決勝進出


インドネシアオープンの大会5日目となる7月20日は各種目の準決勝が行われた。

日本勢では女子複:福島由紀/廣田彩花、髙橋礼華/松友美佐紀がそれぞれ勝利し、日本人同士の決勝対決が実現。

女子単:山口茜は世界ランク1位のタイ・ツーイン(台湾)をストレートで下し、決勝進出を果たした。
決勝ではプサルラ・V・シンドゥ(インド)と対戦することとなる。

一方、男子複:保木卓朗/小林優吾はモハマド・アッサン/ヘンドラ・セティアワン(インドネシア)から第1ゲームを取ったものの、逆転敗退となった。



20日の日本人選手の試合結果は次の通り(試合順)。

【女子複】
髙橋礼華/松友美佐紀(WR4) 2(17−21、21−14、21−15)1 LEE So Hee/SHIN Seung Chan(韓国/WR6)

【男子複】
Mohammad AHSAN/Hendra SETIAWAN(インドネシア/WR4) 2(17-21、21-19、21-17)1 保木卓朗/小林優吾(WR15)

【女子単】
山口茜(WR4) 2(21−9、21−15)0 TAI Tzu Ying(台湾/WR1)

【女子複】
福島由紀/廣田彩花(WR2) 2(21−14、21-12)0 CHEN Qing Chen/JIA Yi Fan(中国/WR3)



▼決勝進出した女子複:髙橋礼華/松友美佐紀ペア(BADMINTONPHOTO。以下同)


▼決勝進出した女子単:山口茜選手


▼決勝進出した女子複:福島由紀/廣田彩花ペア




▼準決勝敗退した男子複:保木卓朗/小林優吾ペア




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