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2023年04月28日
【アジア選手権大会・準々決勝】フクヒロ、ナガマツがランキング上位に勝利!
2023年アジアバドミントン選手権大会の大会4日目となる4月28日は各種目の準々決勝が行われた。
日本勢は5組が準決勝進出。
女子複:福島 由紀/廣田 彩花と永原 和可那/松本 麻佑はそれぞれ世界ランキング上位のペアをストレートで下した。
一方、男子単:奈良岡 功大は過去3勝0敗の中国選手にストレートで敗退した。
準決勝進出した日本人選手は次の5組(カッコ内の数字:4月25日時点での世界ランキング)。
男子単:常山 幹太(15)
男子複:保木 卓朗/小林 優吾(4)
女子単:山口 茜(1)
女子複:福島 由紀/廣田 彩花(6)、永原 和可那/松本 麻佑(9)
男子単:奈良岡 功大(5)は残念ながら準々決勝敗退。
日本人選手の試合結果は次の通り。
【男子単】
LU Guang Zu(中国/14) 2(21−19、21−9)0 奈良岡 功大(5)
【男子単】
常山 幹太(15) (21−11、13−9)棄権 PRANNOY H. S. (インド/9)
【男子複】
保木 卓朗/小林 優吾(4) 2(21−14、21-17)0 Muhammad Shohibul FIKRI/Bagas MAULANA(インドネシア/15)
【女子単】
山口 茜(1) 2(13−21、21−14、21−17)1 WANG Zhi Yi(中国/7)
【女子複】
福島 由紀/廣田 彩花(6) 2(22−20、21−15)0 CHEN Qing Chen/JIA Yi Fan(中国/1)
【女子複】
永原 和可那/松本 麻佑(9) 2(21−18、21−13)0 JEONG Na Eun/KIM Hye Jeong(韓国/7)
▼男子単:奈良岡 功大(写真はいずれもBADMINTONPHOTO)

▼男子単:常山 幹太

▼男子複:保木 卓朗/小林 優吾

▼女子単:山口 茜

▼女子複:福島 由紀/廣田 彩花

▼女子複:永原 和可那/松本 麻佑

日本勢は5組が準決勝進出。
女子複:福島 由紀/廣田 彩花と永原 和可那/松本 麻佑はそれぞれ世界ランキング上位のペアをストレートで下した。
一方、男子単:奈良岡 功大は過去3勝0敗の中国選手にストレートで敗退した。
準決勝進出した日本人選手は次の5組(カッコ内の数字:4月25日時点での世界ランキング)。
男子単:常山 幹太(15)
男子複:保木 卓朗/小林 優吾(4)
女子単:山口 茜(1)
女子複:福島 由紀/廣田 彩花(6)、永原 和可那/松本 麻佑(9)
男子単:奈良岡 功大(5)は残念ながら準々決勝敗退。
日本人選手の試合結果は次の通り。
【男子単】
LU Guang Zu(中国/14) 2(21−19、21−9)0 奈良岡 功大(5)
【男子単】
常山 幹太(15) (21−11、13−9)棄権 PRANNOY H. S. (インド/9)
【男子複】
保木 卓朗/小林 優吾(4) 2(21−14、21-17)0 Muhammad Shohibul FIKRI/Bagas MAULANA(インドネシア/15)
【女子単】
山口 茜(1) 2(13−21、21−14、21−17)1 WANG Zhi Yi(中国/7)
【女子複】
福島 由紀/廣田 彩花(6) 2(22−20、21−15)0 CHEN Qing Chen/JIA Yi Fan(中国/1)
【女子複】
永原 和可那/松本 麻佑(9) 2(21−18、21−13)0 JEONG Na Eun/KIM Hye Jeong(韓国/7)
▼男子単:奈良岡 功大(写真はいずれもBADMINTONPHOTO)

▼男子単:常山 幹太

▼男子複:保木 卓朗/小林 優吾

▼女子単:山口 茜

▼女子複:福島 由紀/廣田 彩花

▼女子複:永原 和可那/松本 麻佑

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