PLAYERS 選手名鑑
RESULT
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【実業団】
2015
◆ シンガポールOP SS
・ダブルス16強
2回戦 0-2 イ・ヨンデ/ユー・ヨンソン (WR:1,KOR)
1回戦 2-1 マルキス・キド/アグリピナ・PR・プトラ (WR:19/55,INA)
◆ インドOP SS
・ダブルス8強
準々決勝 1-2 チャイ・ビャオ/ホン・ウェイ (WR:8,CHN)
2回戦 2-0 ワン・チーリン/チェン・フンリン (WR:25,TPE)
1回戦 2-0 アニクマル・ラジュ/ガウラフ・ベンカット (WR:239,IND)
◆ 全英OP SSP
ダブルス16強
2回戦 0-2 リュウ・シャオロン/チュウ・ツィハン (WR:8,CHN)
1回戦 2-0 ルーカス・モレン/ヴォイチェック・スクドラクチ (WR:33,POL)
◆ ドイツOP GPG
ダブルス8強
準々決勝 1-2 アンドレス・スカーラップ・ラスムセン/キム・アストラップ (WR:18,DEN)
2回戦 2-0 プリゼェミスラ・ワハ/アダム・ツァリナ (WR:19,POL)
1回戦 2-0 バスティアン・ケルソウディ/ガエタン・ミッテルハイサー (WR:46,FRA)
2014
◆ 全日本総合選手権大会(東京都)
・ダブルス2位
決勝 1-2 遠藤大由/早川賢一 (日本ユニシス)
準決勝 2-1 井上拓斗/金子祐樹 (日本ユニシス)
準々決勝 2-0 松居圭一郎/三浦光將 (日本体育大学)
2回戦 2-1 大嶋一彰/海野祐樹 (日立情報通信エンジニアリング)
1回戦 2-0 堂下智寛/滝内亮 (埼玉栄高校教職員)
2013
2012
2011
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス優勝
◆ 香港OP SS ダブルス8強
◆ フランスOP SS ダブルス4強
◆ インドネシアOP GPG ダブルス8強
◆ ベトナムOP GP ダブルス8強
◆ USOP GPG ダブルス4強
◆ シンガポールOP SS ダブルス8強
◆ マレーシアOP GPG ダブルス8強
◆ インドOP SS ダブルス優勝
◆ アジア選手権大会(中国) ダブルス2位
◆ オーストラリアOP GPG ミックス2位/ダブルス4強
2010
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス優勝
◆ オランダOP GP ダブルス優勝
◆ 全日本社会人選手権大会(広島県) ダブルス4強
◆ インドネシアOP SS ダブルス4強
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) ダブルス4強
◆ アジア選手権大会(IND) ミックス8強
◆ 大阪OP IC ダブルス優勝/ミックス2位
◆ スイスOP SS ダブルス4強
2009
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス優勝
◆ 全日本社会人選手権大会(千葉県) ダブルス8強
◆ ニュージーランドOP GP ダブルス2位
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) ダブルス優勝
◆ 大阪OP IC ダブルス2位
◆ オーストリアOP IC ダブルス8強
◆ スウェーデンOP IC ダブルス8強
2008
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス8強
◆ 全日本社会人選手権大会(福島県) ダブルス2位
◆ 大阪OP IC ダブルス8強
【大学】
2007
◆ 全日本学生選手権大会(千葉県) 団体優勝/ダブルス2位
2006
◆ 全日本学生選手権大会(京都府) 団体2位/ダブルス4強
2005
◆ 全日本学生選手権大会(愛知県) 団体優勝/ダブルス2位
【高校】
2003
◆ 全日本ジュニア選手権大会(兵庫県) ダブルス4強
◆ インターハイ(長崎県) ダブルス8強/シングルス16強
2002
◆ 全国高等学校選抜大会(静岡県) 団体4強/ダブルス8強
※国際大会のポイントが高い順番
1.SSF (=Super Series Masters Finals)
2.SSP (=Super Series Premier)
3.SS (=SuperSeries)
4.GPG (=Grand Prix Gold)
5.GP (=Grand Prix)
6.IC (=International Challenge)
7.IN (=International Series)
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【実業団】
2015
◆ シンガポールOP SS
・ダブルス16強
2回戦 0-2 イ・ヨンデ/ユー・ヨンソン (WR:1,KOR)
1回戦 2-1 マルキス・キド/アグリピナ・PR・プトラ (WR:19/55,INA)
◆ インドOP SS
・ダブルス8強
準々決勝 1-2 チャイ・ビャオ/ホン・ウェイ (WR:8,CHN)
2回戦 2-0 ワン・チーリン/チェン・フンリン (WR:25,TPE)
1回戦 2-0 アニクマル・ラジュ/ガウラフ・ベンカット (WR:239,IND)
◆ 全英OP SSP
ダブルス16強
2回戦 0-2 リュウ・シャオロン/チュウ・ツィハン (WR:8,CHN)
1回戦 2-0 ルーカス・モレン/ヴォイチェック・スクドラクチ (WR:33,POL)
◆ ドイツOP GPG
ダブルス8強
準々決勝 1-2 アンドレス・スカーラップ・ラスムセン/キム・アストラップ (WR:18,DEN)
2回戦 2-0 プリゼェミスラ・ワハ/アダム・ツァリナ (WR:19,POL)
1回戦 2-0 バスティアン・ケルソウディ/ガエタン・ミッテルハイサー (WR:46,FRA)
2014
◆ 全日本総合選手権大会(東京都)
・ダブルス2位
決勝 1-2 遠藤大由/早川賢一 (日本ユニシス)
準決勝 2-1 井上拓斗/金子祐樹 (日本ユニシス)
準々決勝 2-0 松居圭一郎/三浦光將 (日本体育大学)
2回戦 2-1 大嶋一彰/海野祐樹 (日立情報通信エンジニアリング)
1回戦 2-0 堂下智寛/滝内亮 (埼玉栄高校教職員)
2013
2012
2011
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス優勝
◆ 香港OP SS ダブルス8強
◆ フランスOP SS ダブルス4強
◆ インドネシアOP GPG ダブルス8強
◆ ベトナムOP GP ダブルス8強
◆ USOP GPG ダブルス4強
◆ シンガポールOP SS ダブルス8強
◆ マレーシアOP GPG ダブルス8強
◆ インドOP SS ダブルス優勝
◆ アジア選手権大会(中国) ダブルス2位
◆ オーストラリアOP GPG ミックス2位/ダブルス4強
2010
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス優勝
◆ オランダOP GP ダブルス優勝
◆ 全日本社会人選手権大会(広島県) ダブルス4強
◆ インドネシアOP SS ダブルス4強
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) ダブルス4強
◆ アジア選手権大会(IND) ミックス8強
◆ 大阪OP IC ダブルス優勝/ミックス2位
◆ スイスOP SS ダブルス4強
2009
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス優勝
◆ 全日本社会人選手権大会(千葉県) ダブルス8強
◆ ニュージーランドOP GP ダブルス2位
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) ダブルス優勝
◆ 大阪OP IC ダブルス2位
◆ オーストリアOP IC ダブルス8強
◆ スウェーデンOP IC ダブルス8強
2008
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス8強
◆ 全日本社会人選手権大会(福島県) ダブルス2位
◆ 大阪OP IC ダブルス8強
【大学】
2007
◆ 全日本学生選手権大会(千葉県) 団体優勝/ダブルス2位
2006
◆ 全日本学生選手権大会(京都府) 団体2位/ダブルス4強
2005
◆ 全日本学生選手権大会(愛知県) 団体優勝/ダブルス2位
【高校】
2003
◆ 全日本ジュニア選手権大会(兵庫県) ダブルス4強
◆ インターハイ(長崎県) ダブルス8強/シングルス16強
2002
◆ 全国高等学校選抜大会(静岡県) 団体4強/ダブルス8強
※国際大会のポイントが高い順番
1.SSF (=Super Series Masters Finals)
2.SSP (=Super Series Premier)
3.SS (=SuperSeries)
4.GPG (=Grand Prix Gold)
5.GP (=Grand Prix)
6.IC (=International Challenge)
7.IN (=International Series)
PHOTO
2018
2015
2014
2013
2012
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MOVIE
2018
2015
2013
ACCESS RANKING

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田口 真彩

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