PLAYERS 選手名鑑
江藤 理恵
Rie Eto
- チーム名
- (前)岐阜トリッキーパンダース
- 出身地
- 大分県
- 生年月日
- 1988年02月26日
- 出身校
- 日田市立三隈中学校 → 熊本信愛女学院高校 → 東海学院大学(旧:東海女子大学)
応援よろしくお願い致します。
RESULT
生年月日:1988年2月26日
【クラブチーム】
2016
◆ 9/2~ 全日本社会人選手権大会(愛知県)
・ダブルス16強
5回戦 ○ 2-0 ● 栗原文音/東野有紗 (日本ユニシス)
4回戦 ○ 2-0 ● 小林美紀/木場叶華 (山陰合同銀行)
3回戦 ○ 2-0 ● 鈴木智子/春木真奈(PLENTY GLOBAL LINX)
・ミックス16強
5回戦 ● 0-2 ○ 竹内義憲/髙畑祐紀子 (ヨネックス)
4回戦 ○ 2-0 ● 喜多勝人/伊藤月規 (三菱自動車京都/三菱電機)
◆ 5/21~ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県)
・ミックス2位
決勝 ● 0-2 ○ 渡辺勇大/東野有紗 (日本ユニシス)
準決勝 ○ 2-0 ● 米元優樹/米元陽花 (宇部興産/ACT SAIKYO)
準々決勝 ○ 0-0 ● 井上拓斗/篠谷菜留 (日本ユニシス)
2回戦 ○ 2-0 ● 塚本好喜/篠田未来 (神奈川県/日立化成)
1回戦 ○ 2-0 ● 浦井唯行/木村瞳 (丸杉/JAとうかつ中央)
・ダブルス16強
2回戦 ● 1-2 ○ 久後あすみ/横山めぐみ (山陰合同銀行)
1回戦 ○ 2-0 ● 大迫晴加/木村百花 (三菱電機)
2015
◆ 全日本総合選手権大会(東京都)
・ダブルス16強
2回戦 ● 0-2 ○ 福島由紀/廣田彩花 (再春館製薬所)
1回戦 ○ 2-0 ● 武田陽子/小口晃佳 (和歌山県)
予選2回戦 ○ 2-0 ● 鈴木温子/早田紗希 (ヨネックス)
◆ 全日本社会人選手権大会(福岡県)
・ミックス8強
準々決勝 ● 1-2 ○ 金子祐樹/栗原文音 (日本ユニシス)
5回戦 ○ 2-0 ● 大嶋一彰/木戸よし美 (日立情報通信エンジニアリング)
4回戦 ○ 2-0 ● 島田大輝/早田紗希 (ヨネックス)
・ダブルス16強
5回戦 ● 1-2 ○ 星千智/東野有紗 (日本ユニシス)
4回戦 ○ 2-0 ● 打田しづか/木村百花 (日本ユニシス)
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県)
・ダブルス16強
2回戦 ● 0-2 ○ 加藤美幸/柏原みき (筑波大学)
1回戦 ○ 2-0 ● 公受美帆/小見山彩 (龍谷大学)
2014
◆ 全日本総合選手権大会(東京都)
・ミックス8強
準々決勝 ● 1-2 ○ 嘉村健士/米元小春 (トナミ運輸/北都銀行)
2回戦 ○ 2-0 ● 鈴木大裕/桜井みどり (東北マークス/広島ガス)
1回戦 ○ 2-0 ● 石川直樹/小池温子 (丸杉/広島ガス)
◆ 全日本社会人選手権大会(福島県)
・ダブルス16強
5回戦 ● 0-2 ○ 永原和可那/松本麻佑 (北都銀行)
4回戦 ○ 2-1 ● 阿部嘉織/早川紗保里 (北都銀行)
・ミックス16強
5回戦 ● 1-2 ○ 山東亮太/久後あすみ (和歌山県/ルネサス)
4回戦 ○ 2-1 ● 山平直樹/安念幸恵 (宇部興産/ACT SAIKYO)
◆ USOP GPG
・ダブルス優勝
2回戦 ● 1-2 ○ チェン・チーヤ/リー・チアシン(TPE)
1回戦 ○ 2-1 ● ブルース・アレックス/フィリス・チャン(CAN)
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県)
・ダブルス8強
準々決勝 ● 0-2 ○ 樽野恵/新玉美郷(NTT東日本)
2回戦 ○ 2-0 ● 三木佑里子/早川紗保里(北都銀行)
2013
◆ 全日本総合選手権大会(東京都)
・ダブルス16強
2回戦 ● 1-2 ○ 末綱聡子/藤井瑞希(ルネサス)
1回戦 ○ 2-0 ● 川島里羅/尾﨑沙織(埼玉栄高校)
◆ 全日本社会人選手権大会(大阪府)
・ダブルス16強
準々決勝 ● 0-2 ○ 三木佑里子/米元小春(北都銀行)
4回戦 ○ 2-1 ● 服部麻衣/神ゆかり(七十七銀行)
◆ 世界選手権大会(中国)
・ダブルス16強
3回戦 ● 0-2 ○ バオ・イーシン/ツォン・チャンシン(CHN)
2回戦 ○ 2-1 ● ティアラ・ロサリア・ヌライダ/ゲビー・リスティヤニ・イマワン(INA)
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県)
・ダブルス16強
2回戦 ● 1-2 ○ 福島由紀/廣田彩花(ルネサス)
1回戦 ○ 2-1 ● 馬上愛実/早川紗保里(北都銀行)
◆ 大阪OP IC
・ダブルス優勝
決勝 ○ 2-0 ● 三木佑里子/米元小春(北都銀行)
準決勝 ○ 2-0 ● 内藤真実/土井杏奈(ヨネックス)
2012
◆ フランスOP IC ダブルス優勝
◆ ポーランドOP IC ダブルス優勝
◆ 全日本社会人選手権大会(北海道) ダブルス2位
◆ ベトナムOP GP ダブルス8強
◆ タイOP GPG ダブルス8強
◆ モルディブOP IC ダブルス2位
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) ダブルス4強
◆ マレーシアOP GPG ダブルス8強
◆ 大阪OP IC ダブルス優勝
2011
◆ イランOP IC ダブルス優勝
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス8強
◆ 全日本社会人選手権大会(愛知県) ダブルス2位
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) ダブルス8強
◆ 大阪OP IC ダブルス8強
2010
◆ ポーランドOP IC ダブルス優勝
◆ スウェーデンOP IN ダブルス2位
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス16強
◆ ラオスOP IC ダブルス優勝
◆ 全日本社会人選手権大会(広島県) シングルス16強
◆ チャイニーズタイペイOP GPG ダブルス4強
◆ USOP GPG ダブルス2位
◆ カナダOP GP ダブルス4強
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) シングルス・ダブルス16強
◆ ベトナムOP IC ダブルス2位
【大学】
2009
◆ オーストリアOP IC ダブルス優勝
◆ イランOP IC シングルス・ダブルス優勝
◆ マレーシアOP IC ダブルス優勝
◆ 全日本学生選手権大会(滋賀県) 団体・シングルス8強
◆ ラオスOP IC シングルス・ダブルス・ミックス4強
◆ フィリピンOP GPG ダブルス4強/シングルス8強
2008
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス16強
◆ 全日本学生選手権大会(石川県) シングルス2位/団体・ダブルス8強
2007
◆ 全日本学生選手権大会(千葉県) シングルス4強/団体8強/ダブルス16強
2006
◆ 全日本学生選手権大会(京都府) 団体・ダブルス8強
【高校】
2005
◆ インターハイ(千葉県) 団体・ダブルス16強
※国際大会のポイントが高い順番
1.SSF (=Super Series Masters Finals)
2.SSP (=Super Series Premier)
3.SS (=Super Series)
4.GPG (=Grand Prix Gold)
5.GP (=Grand Prix)
6.IC (=International Challenge)
7.IN (=International Series)
【クラブチーム】
2016
◆ 9/2~ 全日本社会人選手権大会(愛知県)
・ダブルス16強
5回戦 ○ 2-0 ● 栗原文音/東野有紗 (日本ユニシス)
4回戦 ○ 2-0 ● 小林美紀/木場叶華 (山陰合同銀行)
3回戦 ○ 2-0 ● 鈴木智子/春木真奈(PLENTY GLOBAL LINX)
・ミックス16強
5回戦 ● 0-2 ○ 竹内義憲/髙畑祐紀子 (ヨネックス)
4回戦 ○ 2-0 ● 喜多勝人/伊藤月規 (三菱自動車京都/三菱電機)
◆ 5/21~ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県)
・ミックス2位
決勝 ● 0-2 ○ 渡辺勇大/東野有紗 (日本ユニシス)
準決勝 ○ 2-0 ● 米元優樹/米元陽花 (宇部興産/ACT SAIKYO)
準々決勝 ○ 0-0 ● 井上拓斗/篠谷菜留 (日本ユニシス)
2回戦 ○ 2-0 ● 塚本好喜/篠田未来 (神奈川県/日立化成)
1回戦 ○ 2-0 ● 浦井唯行/木村瞳 (丸杉/JAとうかつ中央)
・ダブルス16強
2回戦 ● 1-2 ○ 久後あすみ/横山めぐみ (山陰合同銀行)
1回戦 ○ 2-0 ● 大迫晴加/木村百花 (三菱電機)
2015
◆ 全日本総合選手権大会(東京都)
・ダブルス16強
2回戦 ● 0-2 ○ 福島由紀/廣田彩花 (再春館製薬所)
1回戦 ○ 2-0 ● 武田陽子/小口晃佳 (和歌山県)
予選2回戦 ○ 2-0 ● 鈴木温子/早田紗希 (ヨネックス)
◆ 全日本社会人選手権大会(福岡県)
・ミックス8強
準々決勝 ● 1-2 ○ 金子祐樹/栗原文音 (日本ユニシス)
5回戦 ○ 2-0 ● 大嶋一彰/木戸よし美 (日立情報通信エンジニアリング)
4回戦 ○ 2-0 ● 島田大輝/早田紗希 (ヨネックス)
・ダブルス16強
5回戦 ● 1-2 ○ 星千智/東野有紗 (日本ユニシス)
4回戦 ○ 2-0 ● 打田しづか/木村百花 (日本ユニシス)
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県)
・ダブルス16強
2回戦 ● 0-2 ○ 加藤美幸/柏原みき (筑波大学)
1回戦 ○ 2-0 ● 公受美帆/小見山彩 (龍谷大学)
2014
◆ 全日本総合選手権大会(東京都)
・ミックス8強
準々決勝 ● 1-2 ○ 嘉村健士/米元小春 (トナミ運輸/北都銀行)
2回戦 ○ 2-0 ● 鈴木大裕/桜井みどり (東北マークス/広島ガス)
1回戦 ○ 2-0 ● 石川直樹/小池温子 (丸杉/広島ガス)
◆ 全日本社会人選手権大会(福島県)
・ダブルス16強
5回戦 ● 0-2 ○ 永原和可那/松本麻佑 (北都銀行)
4回戦 ○ 2-1 ● 阿部嘉織/早川紗保里 (北都銀行)
・ミックス16強
5回戦 ● 1-2 ○ 山東亮太/久後あすみ (和歌山県/ルネサス)
4回戦 ○ 2-1 ● 山平直樹/安念幸恵 (宇部興産/ACT SAIKYO)
◆ USOP GPG
・ダブルス優勝
2回戦 ● 1-2 ○ チェン・チーヤ/リー・チアシン(TPE)
1回戦 ○ 2-1 ● ブルース・アレックス/フィリス・チャン(CAN)
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県)
・ダブルス8強
準々決勝 ● 0-2 ○ 樽野恵/新玉美郷(NTT東日本)
2回戦 ○ 2-0 ● 三木佑里子/早川紗保里(北都銀行)
2013
◆ 全日本総合選手権大会(東京都)
・ダブルス16強
2回戦 ● 1-2 ○ 末綱聡子/藤井瑞希(ルネサス)
1回戦 ○ 2-0 ● 川島里羅/尾﨑沙織(埼玉栄高校)
◆ 全日本社会人選手権大会(大阪府)
・ダブルス16強
準々決勝 ● 0-2 ○ 三木佑里子/米元小春(北都銀行)
4回戦 ○ 2-1 ● 服部麻衣/神ゆかり(七十七銀行)
◆ 世界選手権大会(中国)
・ダブルス16強
3回戦 ● 0-2 ○ バオ・イーシン/ツォン・チャンシン(CHN)
2回戦 ○ 2-1 ● ティアラ・ロサリア・ヌライダ/ゲビー・リスティヤニ・イマワン(INA)
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県)
・ダブルス16強
2回戦 ● 1-2 ○ 福島由紀/廣田彩花(ルネサス)
1回戦 ○ 2-1 ● 馬上愛実/早川紗保里(北都銀行)
◆ 大阪OP IC
・ダブルス優勝
決勝 ○ 2-0 ● 三木佑里子/米元小春(北都銀行)
準決勝 ○ 2-0 ● 内藤真実/土井杏奈(ヨネックス)
2012
◆ フランスOP IC ダブルス優勝
◆ ポーランドOP IC ダブルス優勝
◆ 全日本社会人選手権大会(北海道) ダブルス2位
◆ ベトナムOP GP ダブルス8強
◆ タイOP GPG ダブルス8強
◆ モルディブOP IC ダブルス2位
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) ダブルス4強
◆ マレーシアOP GPG ダブルス8強
◆ 大阪OP IC ダブルス優勝
2011
◆ イランOP IC ダブルス優勝
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス8強
◆ 全日本社会人選手権大会(愛知県) ダブルス2位
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) ダブルス8強
◆ 大阪OP IC ダブルス8強
2010
◆ ポーランドOP IC ダブルス優勝
◆ スウェーデンOP IN ダブルス2位
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス16強
◆ ラオスOP IC ダブルス優勝
◆ 全日本社会人選手権大会(広島県) シングルス16強
◆ チャイニーズタイペイOP GPG ダブルス4強
◆ USOP GPG ダブルス2位
◆ カナダOP GP ダブルス4強
◆ 日本ランキングサーキット大会(埼玉県) シングルス・ダブルス16強
◆ ベトナムOP IC ダブルス2位
【大学】
2009
◆ オーストリアOP IC ダブルス優勝
◆ イランOP IC シングルス・ダブルス優勝
◆ マレーシアOP IC ダブルス優勝
◆ 全日本学生選手権大会(滋賀県) 団体・シングルス8強
◆ ラオスOP IC シングルス・ダブルス・ミックス4強
◆ フィリピンOP GPG ダブルス4強/シングルス8強
2008
◆ 全日本総合選手権大会(東京都) ダブルス16強
◆ 全日本学生選手権大会(石川県) シングルス2位/団体・ダブルス8強
2007
◆ 全日本学生選手権大会(千葉県) シングルス4強/団体8強/ダブルス16強
2006
◆ 全日本学生選手権大会(京都府) 団体・ダブルス8強
【高校】
2005
◆ インターハイ(千葉県) 団体・ダブルス16強
※国際大会のポイントが高い順番
1.SSF (=Super Series Masters Finals)
2.SSP (=Super Series Premier)
3.SS (=Super Series)
4.GPG (=Grand Prix Gold)
5.GP (=Grand Prix)
6.IC (=International Challenge)
7.IN (=International Series)
PHOTO
2017
2016
2015
2014
2013
2011
MOVIE
2017
2016
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