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2010年03月01日
オーストリア国際2010 江藤・脇田が優勝!!
24~27日(水~土)にかけてウィーン市にてオーストリア国際が行なわれ、日本からも若手を中心に多数の選手が出場した。
中でも一番の成績を残したのが江藤・脇田(岐阜トリパン)。女子ダブルスにて見事優勝を決め、決勝は日本人対決となり三谷・福万(金沢向陽・樟蔭東)と対戦。14本、10本のストレートで勝利した。
その他にも女子シングルスの藤井(埼玉栄)が3位、福万(樟蔭東)が8強とこの種目でも若手選手達が健闘。今後を期待させる内容となった。
男子の結果は男子ダブルスの渡邊・大滝(日章学園・東大阪柏原)の2回戦進出が最高と結果こそ振るわなかったが、国際大会を経験しての今後の活躍を期待したい。
日本の今後を担う選手達が出場した今大会。この大会での経験を生かし、また新たなステージでの活躍に注目したい。
中でも一番の成績を残したのが江藤・脇田(岐阜トリパン)。女子ダブルスにて見事優勝を決め、決勝は日本人対決となり三谷・福万(金沢向陽・樟蔭東)と対戦。14本、10本のストレートで勝利した。
その他にも女子シングルスの藤井(埼玉栄)が3位、福万(樟蔭東)が8強とこの種目でも若手選手達が健闘。今後を期待させる内容となった。
男子の結果は男子ダブルスの渡邊・大滝(日章学園・東大阪柏原)の2回戦進出が最高と結果こそ振るわなかったが、国際大会を経験しての今後の活躍を期待したい。
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