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2008年03月03日
2008年ジュニアナショナル選考合宿
3月1日~4日東京都ナショナルトレーニングセンターでジュニアナショナル
選考合宿が行われている。U-17(30名)、U-15(37名)、U-13(27名)と年齢別に分かれ、全国から代表選考のために招集された。(参加人数)
各種目10名がナショナルメンバー代表として国際試合へと派遣される。
内定選手も決まっていることから、合宿に参加した選手は残り枠をかけ
熱の入った試合を行い、女子シングルスでは1時間近い試合が多くあった。
高知県からの参加したU-15・上松芳則コーチは「ナショナルメンバーになることは
もちろん大事だが、全国のトップ選手が集う合宿で自分の今の位置(レベル)を
確かめ、しっかりとした今後の目標を見つけてほしい。」とコメント。
ジュニア強化部・清水ヘッドコーチは「選手のナショナルメンバー選考への意識が高く
一生懸命な姿勢が伝わってきた」「試合結果だけでなく将来性など考えコーチ陣でしっかり
選考する」とコメント。
選考は3月4日午前中まで行われ、各種目10名が発表される。
選考合宿が行われている。U-17(30名)、U-15(37名)、U-13(27名)と年齢別に分かれ、全国から代表選考のために招集された。(参加人数)
各種目10名がナショナルメンバー代表として国際試合へと派遣される。
内定選手も決まっていることから、合宿に参加した選手は残り枠をかけ
熱の入った試合を行い、女子シングルスでは1時間近い試合が多くあった。
高知県からの参加したU-15・上松芳則コーチは「ナショナルメンバーになることは
もちろん大事だが、全国のトップ選手が集う合宿で自分の今の位置(レベル)を
確かめ、しっかりとした今後の目標を見つけてほしい。」とコメント。
ジュニア強化部・清水ヘッドコーチは「選手のナショナルメンバー選考への意識が高く
一生懸命な姿勢が伝わってきた」「試合結果だけでなく将来性など考えコーチ陣でしっかり
選考する」とコメント。
選考は3月4日午前中まで行われ、各種目10名が発表される。
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