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2022年07月25日
【全国高校総体2022・団体戦】男子:瓊浦(長崎)が悲願の初優勝!、女子:柳井商工(山口)は連覇!!
7月25日、令和4年度全国高等学校総合体育大会バドミントン競技大会の団体戦準々決勝〜決勝が徳島県徳島市・日本フネン市民プラザ(吉野川市民プラザ)で行なわれた。
男子は瓊浦(長崎)が悲願の初優勝。
女子は柳井商工(山口)が2021年度に続いての総体連覇となった。また、春の選抜に続いての2022年春夏連覇。
▼男子団体優勝:瓊浦(長崎)
ダブルスは瓊浦、高岡第一(富山)が1勝ずつ分け、第1シングルスは瓊浦。第2シングルスは第1ダブルスで勝利した瓊浦の櫻井が取って悲願の初優勝を果たした。

▼女子団体優勝:柳井商工(山口)
柳井商工がダブルスで2勝したものの、シングルスでふたば未来(福島)に2敗。第3シングルスで柳井商工・明地がストレートで勝利し、柳井商工が連覇! 優勝の瞬間、チームメイトがコートになだれ込んだ。

順位は次の通り。
【男子】
優 勝:瓊浦(長崎)

準優勝:高岡第一(富山)

3 位:埼玉栄(埼玉)

3 位:東大阪大学柏原(大阪)

5 位:ふたば未来学園(福島)、水島工業(岡山)、自由ケ丘(福岡)、八代東(熊本)
試合結果の詳細はBIRD SCOREをご覧ください。
BIRD SCORE:【男子学校対抗】第73回全国高等学校バドミントン選手権大会
【女子】
優 勝:柳井商工(山口)

準優勝:ふたば未来学園(福島)

3 位:四天王寺(大阪)

3 位:倉敷中央(岡山)

5 位:青森山田(青森)、日章学園(宮崎)、西武台千葉(千葉)、作新学院(栃木)
試合結果の詳細はBIRD SCOREをご覧ください。
BIRD SCORE:【女子学校対抗】第73回全国高等学校バドミントン選手権大会
26日から28日は個人戦が行われます。
男子は瓊浦(長崎)が悲願の初優勝。
女子は柳井商工(山口)が2021年度に続いての総体連覇となった。また、春の選抜に続いての2022年春夏連覇。
▼男子団体優勝:瓊浦(長崎)
ダブルスは瓊浦、高岡第一(富山)が1勝ずつ分け、第1シングルスは瓊浦。第2シングルスは第1ダブルスで勝利した瓊浦の櫻井が取って悲願の初優勝を果たした。

▼女子団体優勝:柳井商工(山口)
柳井商工がダブルスで2勝したものの、シングルスでふたば未来(福島)に2敗。第3シングルスで柳井商工・明地がストレートで勝利し、柳井商工が連覇! 優勝の瞬間、チームメイトがコートになだれ込んだ。

順位は次の通り。
【男子】
優 勝:瓊浦(長崎)

準優勝:高岡第一(富山)

3 位:埼玉栄(埼玉)

3 位:東大阪大学柏原(大阪)

5 位:ふたば未来学園(福島)、水島工業(岡山)、自由ケ丘(福岡)、八代東(熊本)
試合結果の詳細はBIRD SCOREをご覧ください。
BIRD SCORE:【男子学校対抗】第73回全国高等学校バドミントン選手権大会
【女子】
優 勝:柳井商工(山口)

準優勝:ふたば未来学園(福島)

3 位:四天王寺(大阪)

3 位:倉敷中央(岡山)

5 位:青森山田(青森)、日章学園(宮崎)、西武台千葉(千葉)、作新学院(栃木)
試合結果の詳細はBIRD SCOREをご覧ください。
BIRD SCORE:【女子学校対抗】第73回全国高等学校バドミントン選手権大会
26日から28日は個人戦が行われます。
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【ジャパンオープン2026 Super 750・準々決勝】日本勢7組が準決勝進出!

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