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2024年12月30日
【全日本総合2024・決勝】男子単:田中 湧士が2度目の優勝! その他4種目は全て初優勝!
『令和6年度 第78回 全日本総合バドミントン選手権大会』の最終日(6日目)となる12月30日は各種目の決勝が行われた。
男子単:田中 湧士が第75回大会(令和3年)以来2回目の優勝となる以外は4種目 全て初優勝。ただし、緑川 大輝は第75回大会(令和3年)の混合複で、山下 恭平・篠谷 菜留は第77回大会(令和5年)の混合複で優勝経験あり。
女子単:宮崎 友花は第65回大会(平成23年)の奥原 希望、第68回大会(平成26年)の山口 茜 以来の高校生優勝者となる。
決勝の試合結果は次の通り(試合順)。
【女子単】
宮崎 友花(柳井商工高校) 2(21−18、21−14)0 仁平 菜月(ヨネックス)





【混合複】
柴田 一樹/篠谷 菜留(NTT東日本) (21−15、5−4)棄権 西 大輝/佐藤 灯(龍谷大学/ACT SAIKYO)




▼試合後の記者会見で篠谷 菜留はこの試合を持って現役を引退、今後はNTT東日本の女子複コーチに就任する見込みであることを発表した。

【女子複】
志田 千陽/松山 奈未(再春館製薬所) 2(21−5、21−19)0 五十嵐 有紗/櫻本 絢子(BIPROGY/ヨネックス)





▼女子複以降の3試合に高円宮妃殿下がご臨席。表彰式でも優勝者にカップをお渡しになられた。

【男子複】
山下 恭平/緑川 大輝(NTT東日本) 2(21−17、21−11)0 霜上 雄一/野村 拓海(日立情報通信エンジニアリング)





【男子単】
田中 湧士(NTT東日本) 2(21−19、21−17)0 武井 凜生(NTT東日本)






30日 決勝の各試合の詳細は次のリンクをご参照ください。
BIRD SCORE:第78回 全日本総合バドミントン選手権大会
男子単:田中 湧士が第75回大会(令和3年)以来2回目の優勝となる以外は4種目 全て初優勝。ただし、緑川 大輝は第75回大会(令和3年)の混合複で、山下 恭平・篠谷 菜留は第77回大会(令和5年)の混合複で優勝経験あり。
女子単:宮崎 友花は第65回大会(平成23年)の奥原 希望、第68回大会(平成26年)の山口 茜 以来の高校生優勝者となる。
決勝の試合結果は次の通り(試合順)。
【女子単】
宮崎 友花(柳井商工高校) 2(21−18、21−14)0 仁平 菜月(ヨネックス)





【混合複】
柴田 一樹/篠谷 菜留(NTT東日本) (21−15、5−4)棄権 西 大輝/佐藤 灯(龍谷大学/ACT SAIKYO)




▼試合後の記者会見で篠谷 菜留はこの試合を持って現役を引退、今後はNTT東日本の女子複コーチに就任する見込みであることを発表した。

【女子複】
志田 千陽/松山 奈未(再春館製薬所) 2(21−5、21−19)0 五十嵐 有紗/櫻本 絢子(BIPROGY/ヨネックス)





▼女子複以降の3試合に高円宮妃殿下がご臨席。表彰式でも優勝者にカップをお渡しになられた。

【男子複】
山下 恭平/緑川 大輝(NTT東日本) 2(21−17、21−11)0 霜上 雄一/野村 拓海(日立情報通信エンジニアリング)





【男子単】
田中 湧士(NTT東日本) 2(21−19、21−17)0 武井 凜生(NTT東日本)






30日 決勝の各試合の詳細は次のリンクをご参照ください。
BIRD SCORE:第78回 全日本総合バドミントン選手権大会
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